\1分でかんたんチェック/
わが家の 大学無償化 シミュレーター
うちは対象? いくらもらえる?
子どもの人数と生まれた年を入れるだけで、
わが家の目安がわかります。
登録不要・入力は約1分
- 対象になるか
- もらえる額
- 外れる時期
\1分でかんたんチェック/
うちは対象? いくらもらえる?
子どもの人数と生まれた年を入れるだけで、
わが家の目安がわかります。
登録不要・入力は約1分
お子さんの人数
この制度は3人以上を同時に養っている間が対象です。
これから生まれる予定のお子さんも、数に入れて大丈夫。
お子さんごとに入れてください
進路がまだ決まっていなければ、ひとまず私立のままで大丈夫です。
まだ生まれていない子は、「だいたいこのくらいの年に」でかまいません。
国公立大学=授業料 年54万円・入学金28万円まで。私立大学=授業料 年70万円・入学金26万円まで、が国の上限です。学部による差はありません。
6年制は、医学部・歯学部・薬学部・獣医学部です。授業料が6年分になるのに加えて、その子が2年ぶん長く「養っている子」に入るので、下のきょうだいがもらえる額まで変わってきます。
進学しないを選ぶと、その子は高校を出た時点で「養っている子」から外れる計算になります。ここ、人数にけっこう効いてきます。
ここから下が、わが家の数字です。
「全員が満額もらえたら」との差です。
大学に通う年ごとに「養っている子が何人か」を見ています。3人以上ある年だけもらえます。
横にスクロールできます →
「うちは3人いるから、大学はタダだよね」
——これ、半分だけ本当なんです。
条件は「3人いること」じゃなくて、3人を同時に養っていること。上の子が就職した、その時点で2人になります。
だから、いちばん下の子がいちばんもらえない。年齢差が離れているほど、そう。
「タダになる前提」で教育費を組むのが、いちばん危ないんですよね。
足りない分は、いまから用意すればいいだけ🧡
足りない分をどう準備するかは
おうちの実際の数字で 一緒に見ませんか
ご希望の方には 家計管理×お金教育の講座「mine」のご案内もしています
わが家の大学無償化シミュレーター / お金教育のしーば
制度=高等教育の修学支援新制度(多子世帯支援・2025年度開始)にもとづく概算です。